【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ10例目 1月29日に、またまたアカウミガメの子ガメが見つかりました。福井市自然史博物館の方が越廼の海岸でビーチコーミング中に発見し当館で保護しました。甲長は118mm、体重は340gでした。多少衰弱は見られますが、水族館で引き取って暖かい水槽で様子を見ています。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸からマイクロチップを埋め込んで放流しました。甲長は139mm、体重は570gに成長しました。 |
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【アオウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ9例目 1月22日に、今回はアオウミガメの子ガメが見つかりました。福井県三方郡美浜町日向の定置網に入網したもので、甲長は113mm、体重は190gでした。多少衰弱は見られますが、暖かい水槽で様子を見ています。 アオウミガメの成長した個体は今までに何回となく発見されていますが、昨年産まれたと思われる幼体は当館に持ち込まれたことは初めてです。 南西諸島で産まれた野生のアオウミガメが漂流してきたと考えられます。今後も調査してゆきたいと思います。 2013年6月には甲長約148mmにまで成長しています。 |
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【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ8例目 1月19日に、またまたアカウミガメの子ガメが見つかりました。福井県小浜市の海岸で発見され、福井県海浜自然センターを経由して当館で保護しました。甲長は98mm、体重は170gでした。多少衰弱は見られますが、水族館で引き取って暖かい水槽で様子を見ています。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸からマイクロチップを埋め込んで放流しました。甲長は131mm、体重は531gに成長しました。 |
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【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ7例目 1月11日に、またまたアカウミガメの子ガメが見つかりました。福井県敦賀市の小型定置網に入網したもので、福井県水産試験場に持ち込まれました。甲長は84mm、体重は110gでした。多少衰弱は見られますが、水族館で引き取って暖かい水槽で様子を見ています。 今冬は異常に子ガメが多く発見されています。福井の浜でビーチコーミングをしていた福井市自然史博物館の方の情報によると、年末年始にかけて20匹以上の子ガメの死亡漂着を発見したとのことです。これにはとても驚いていますが、昨年は異常に南方での子ガメの発生が多かったらしく、また、日本海側の砂浜で生まれ育つケースが増えてきている結果なのか、今後も調査してゆきたいと思います。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸からマイクロチップを埋め込んで放流しました。甲長は109mm、体重は266gに成長しました。 |
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【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ6例目 12月27日に、またまたアカウミガメの子ガメが見つかりました。福井県大飯郡おおい町の海岸で発見され、下記の個体の発見後に再び別の個体が発見されました。生存していた子ガメの今冬の保護は今回のもので6匹目にもなります。甲長は118mm、体重は230gでした。多少衰弱は見られますが、暖かい水槽で様子を見ています。 今冬は異常に子ガメが多く発見されています。とても驚いていますが、南方で子ガメの発生が多くなっているのか、あるいは日本海側で生まれ育っているのか、楽しみな事例です。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸からマイクロチップを埋め込んで放流しました。甲長は169mm、体重は1,070gに成長しました。 |
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【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ5例目 12月27日に、またまたアカウミガメの子ガメが見つかりました。福井県大飯郡おおい町の海岸で発見され、甲長は101mm、体重は170gでした。多少衰弱は見られますが、暖かい水槽で様子を見ています。 今冬は異常に子ガメが多く発見されています。とても驚いていますが、南方で子ガメの発生が多くなっているのか、あるいは日本海側で生まれ育っているのか、楽しみな事例です。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸からマイクロチップを埋め込んで放流しました。甲長は159mm、体重は774gに成長しました。 |
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【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ4例目 12月27日に、またまたアカウミガメの子ガメが見つかりました。福井県三方郡美浜町日向の定置網に入網したもので、甲長は100mm、体重は180gでした。多少衰弱は見られますが、暖かい水槽で様子を見ています。 今冬は異常に子ガメが多く発見されています。とても驚いていますが、南方で子ガメの発生が多くなっているのか、あるいは日本海側で生まれ育っているのか、楽しみな事例です。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸からマイクロチップを埋め込んで放流しました。甲長は147mm、体重は700gに成長しました。 |
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【タイマイの保護】 12月23日に、またまたウミガメが見つかりました。福井県三方郡美浜町日向の定置網に入網したもので、ちょっと珍しいタイマイというウミガメでした。甲長は29.4cm、体重は2.3kgでした。 標識などはありませんでした。やや衰弱は見られますが、暖かい水温で飼育して元気になってくれることを願っています。 2013年6月には甲長約31.5cmにまで成長しています。 |
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【アオウミガメの保護】 12月15日に、またまたアオウミガメが見つかりました。福井県三方郡美浜町日向の定置網に入網したもので、福井県海浜自然センターを経由して当館で保護しました。甲長は38.2cm、体重は7.8kgでした。 標識などはありませんでした。衰弱は見られませんが、水温が低下してくる季節なので、一時的に保護することにしました。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸から放流しました。甲長は39.2cm、体重は8.4kgに成長しました。 |
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【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ3例目 12月7日に、またまたアカウミガメの子ガメが見つかりました。実は前回の報告でアカウミガメの大型個体を見つけた方が、ほとんど同じ場所で偶然見つけたものでした。甲長は91mm、体重は130gでした。多少衰弱は見られますが、暖かい水槽で様子を見ています。 2010年1月から冬期には毎年子ガメの発見が見られるようになりました。今冬は、これでたてつづけに3匹ですから、とても驚いていますが、南方で子ガメの発生が多くなっているのか、あるいは日本海側で生まれ育っているのか、楽しみな事例です。 |
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【アカウミガメの保護】 12月7日に、アカウミガメの大型個体が見つかりました。今回は福井市石橋町の三里浜の海岸に打ち上げられていたのを、ビーチコーミングをしていた福井市自然史博物館のボランティアをしている一般の方が見つけ、連絡をいただきました。甲長は85.8cm、体重は推定80kgです。 おそらく前日の大しけと水温低下で打ち上げられてしまったのでしょうが、大量の魚網がからまりついていました。 多少衰弱は見られますが大きな怪我もなく、暖かい水槽で様子を見ています。 その後の調べで、マイクロチップが埋め込んであることがわかり、一昨年の夏に屋久島で産卵のために上陸した個体であることが判明しました。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸から標識を付けて放流しました。 |
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【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ2例目 12月2日に、またまたアカウミガメの子ガメが見つかりました。今回は福井県三方郡美浜町日向の定置網に入網したもので、福井県海浜自然センターを経由して当館で保護しました。甲長は92.7mm、体重は170gでした。多少衰弱は見られますが、暖かい水槽で様子を見ています。 2010年1月から冬期には毎年子ガメの発見が見られるようになりました。これには驚いていますが、南方で子ガメの発生が多くなっているのか、あるいは日本海側で生まれ育っているのか、楽しみな事例です。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸からマイクロチップを埋め込んで放流しました。甲長は136mm、体重は612gに成長しました。
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【アカウミガメの保護】・・・今冬の子ガメ1例目 11月30日に、越前町沖でアカウミガメの子ガメが浮いているのが発見され、水温が低下してくる季節なので当館で保護しました。甲長89.5mm、体重は135gでした。多少衰弱は見られますが、暖かい水槽で様子を見ています。昨シーズンの冬にも子ガメが見つかっています。 2013年6月には甲長約12cmにまで成長しています。
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【繁殖したアオウミガメの放流】 当館の飼育展示施設で今年の8月から10月にかけて繁殖したアオウミガメの赤ちゃん64匹を沖縄で放流するために航空輸送しました。 アオウミガメは当館のある日本海側では産卵しないばかりか、沖縄以南の南西諸島や屋久島、小笠原諸島でしか産卵しないウミガメです。 それで、生態系を壊さないためと、ちゃんと生活してゆけるように本来の生息場所に放流すべきであると考えました。 飛行機の荷物室はかなり冷えるということから、輸送にはしっかりとした暖房が必要ということで、あらかじめ温めた発砲スチロール箱を準備し、温めたミズゴケを敷き、1箱には子ガメを3~4匹ずつ入れました。その箱を4つまとめて別の段ボール箱に入れ、中にはジェルタイプの湯たんぽを入れて梱包しました。段ボールは全部で5箱になりました。 無事に沖縄に到着しましたが、あいにく天候が悪く波もあったために放流は延期しました。人工繁殖した福井県生まれのアオウミガメが自然界で成長していってくれるとうれしいですね。
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【アオウミガメの保護】 11月11日に、水族館から15kmほど離れた石川県塩屋定置網にアオウミガメが入網しました。甲羅などの色彩にかなり赤みがあり、一見するとアカウミガメのように見えましたが、体の特徴からアオウミガメの色彩変異とわかりました。甲長は39.5cm、体重は9.2kgの個体でした。標識などはありませんでした。衰弱は見られませんが、水温が低下してくる季節なので、一時的に保護することにしました。 元気になり、海水温も約20℃になってきたので、2013年6月11日に坂井市三国町の浜地海岸から標識を付けて放流しました。甲長は43.2cm、体重は11.4kgに成長しました。
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【保護していたアカウミガメの放流】 個体(1)は、2011年1月10日に、水族館近くの漁港で発見された個体。約20ヶ月間の飼育で、甲長9.6cmが41.3cmに、体重160gが10.8kgにも成長しました。また、日本ウミガメ協議会の協力により樹脂製の青い標識(タグ)を付けました。 個体(2)は、2012年2月10日に福井県敦賀市の海岸で発見された個体で、付いていた標識番号から、2010年に沖縄県の「美ら海水族館」の飼育施設で生まれ、2011年7月10日に美ら海水族館のビーチから放流した子どもということがわかっています。約7ヶ月間の飼育で、甲長19.9cmが27.0cmに、体重1,676gが7.1kgにも成長しました。 どちらも元気に成長し、自力で生きてゆけると判断しましたので、水族館近くの海岸から放流しました。自然界で元気に育っていってくれることを祈っています。 |
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【アカウミガメの子どもの保護】(2012年3例目) 2月11日に、水族館近くのあわら市波松の海岸で一般の方が子どもと貝殻ひろいをしていてアカウミガメの子どもを発見され、当館に持ち込まれました。この冬は3例目です。生きていましたが、海水の温度が低いため、かなり衰弱しています。甲長は10.2cm、体重は約188gです。この大きさから推測すると、どうも昨年の初夏にふ化したものと思われます。少しずつ暖かくしてあげて様子をみています。元気になってくれることを祈っています。 2013年6月には甲長約18cmにまで成長しています。
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【アカウミガメの子どもの保護】(2012年2例目) 2月10日に、福井県敦賀市杉津の海岸でアカウミガメの子どもが地元の方により発見され、海浜自然センターから「生きているが衰弱している」と連絡をいただき、水族館で保護飼育することになりました。 今回の個体の右前足には「日本ウミガメ協議会」の標識がついており、 標識番号を調べた結果、2010年に沖縄県の「美ら海水族館」の飼育施設で生まれ、2011年7月10日に美ら海水族館のビーチから放流した約100匹の中の1匹であることがわかりました。甲長は19.9cm、体重は1676gです。 海水の温度が低いため、かなり衰弱しています。先日の1月27日にも1匹保護しており、この冬は2例目です。少しずつ暖かくしてあげて様子をみています。 美ら海水族館と相談した結果、元気になれば暖かくなってから再放流することになっています。 |
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【アカウミガメの子どもの保護】(2012年1例目)・・・その後 1月26日に、福井県若狭町小川の海岸で発見され、保護飼育していたアカウミガメの子どもは少しずつ元気になり、餌を食べるようになりました。 発見時の甲長は約15cmであったのが、2013年6月には約25cmにまで成長しています。
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【アカウミガメの子どもの保護】(2012年1例目) 1月26日に、福井県若狭町小川の海岸でアカウミガメの子どもが発見され、海浜自然センターに持ち込まれました。生きているが衰弱していると連絡をいただき、水族館で保護飼育することにしました。海水の温度が低いため、かなり衰弱しています。甲長は15.2cm、体重は641gです。この大きさから推測すると、どうも昨年の初夏にふ化したものと思われます。少しずつ暖かくしてあげて様子をみています。元気になってくれることを祈っています。 |
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【アカウミガメの放流】 2010年1月16日に福井市の三里浜で見つかり保護飼育していたアカウミガメ(発見時は体長10.2cm、体重200g)が元気に成長し、甲長は37cm、体重は7.9kgにまで大きくなりました。 |
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【タイマイの保護】 福井市川尻町の石油備蓄基地近くの三里浜海岸で、一般の方が散歩をしていて、衰弱したウミガメを見つけ、水族館に届けてくださいました。それは「タイマイ」というウミガメで、日本海側で見つかることは珍しいウミガメでした。海水の温度が低いため、衰弱はしていますが、手足をバタバタするぐらいの元気があります。少しずつ暖かくしてあげて様子をみています。甲長は31cm、体重は4kgです。元気になってくれることを祈っています。 |
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【アカウミガメの子どもの保護】 1月10日に、水族館近くの漁港でアカウミガメの子どもが発見されました。近くの会社員、村川晃一さんが、釣りをしていて、漁港の中に浮いていた流れ藻の中にいる子ガメを発見し、水族館に連絡をしてくださいました。海水の温度が低いため、かなり衰弱していますが、暖かくしてあげると少しずつ動くようになりました。甲長は9.6cm、体重は160gです。元気になってくれることを祈っています。 |
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【アカウミガメの子どもの保護】・・・その後-2 昨年の1月16日に保護したアカウミガメの赤ちゃんは、元気に成長し、今では写真のようになりました。甲長は25cmです。 |
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【アカウミガメの子どもの保護】・・・その後-1 1月16日に保護したアカウミガメの赤ちゃんは、少しずつ元気になり、泳ぐようになりましたので、水槽で展示中です。餌も少しずつ食べています。元気に大きくなることを祈っています。 |
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【アカウミガメの子どもの保護】 アカウミガメの赤ちゃんを保護しました。 |
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【アカウミガメの卵の保護】・・・その後-2 本日、アカウミガメの赤ちゃんを放流しました。 |
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【アカウミガメの卵の保護】・・・その後-1 下記でご報告しましたアカウミガメの卵が次々とふ化してきました。甲長4cm、体重15gです。 |
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【アカウミガメの卵の保護】 釣り人が『ウミガメの産卵をみました!!』との連絡をうけ、さっそく現地に出向いてその場所をお聞きして掘ってみたところ、深さ40cmほどから110個の卵がみつかりました。
8月2日の夜、釣りをしていたらウミガメが海からあがってきて、その人のすぐ近くで砂を掘り、産卵を始めたとのことでした。 |
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【アカウミガメの保護】 『アカウミガメ』を、福井県海浜自然センターを経由して保護しました。 |
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【タイマイの保護】・・・その後-3 2月4日に保護したタイマイは、残念ながら本日、死亡しました。 |
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【タイマイの保護】・・・その後-2 2月4日に保護したタイマイは、自力でイカの切り身を食べるまで回復しました。 |
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【タイマイの保護】・・・その後-1 2月4日に保護したタイマイは、暖かくしてあげたところ、少しは元気になったようですが、まだまだ経過を見守らないと安心できない状態です。 |
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【タイマイの保護】 熱帯性のウミガメ『タイマイ』を緊急保護しました。 |
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【アオウミガメの保護】・・・その後 12月27日に保護したアオウミガメは、元気そうなので、展示水槽へ入れました。ドチザメ、アカエイ、ツバメウオたちとの同居です。 |
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【アオウミガメの保護】 温帯性のウミガメ『アオウミガメ』を福井県海浜自然センターを経由して 緊急保護しました。 |
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【タイマイの保護】・・・その後 1999年2月25日 2月17日保護のタイマイが死亡しました。 |
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【タイマイの保護】 1999年2月17日 熱帯性のウミガメ『タイマイ』を福井県水産試験場を経由して緊急保護しました。 |
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